聖•修双耳峰 no.1 (2023)
ズボン
21 × 42 × 21 cm

昨今の自然崇拝に対する、僕なりの「美」の提案である。生活の忙しさの中で、この「聖なるツインピークス」は出現する。グレタさんは鼻で笑うだろうか?
人間中心主義というよりは、限界人間主義といえばいいだろうか。僕はこのせわしない世の中で、このようなものが生産されまくることを愛する。