聖•修双耳峰 no.2 (2023)
ズボン
18 × 42 × 34 cm

昨今の自然崇拝における、僕なりの「美」の提案である。忙しいなかで、この「聖なるツインピークス」は出現する。グレタさんは鼻で笑うだろうか?
人間中心主義というよりは、限界人間主義といえばいいだろうか。僕はこのせわしない世の中で、このようなものが生産されまくることを愛する。