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八木良太

Lyota Yagi Web site

Lyota Yagi Portfolio

1980
愛媛県生まれ
京都府在住
2003
京都造形芸術大学 空間演出デザイン学科 卒業

個展

2013
「Time Parallax」無人島プロダクション、東京
2011
「scienceroom at workroom」workroom*A、大阪
「高次からの眺め」無人島プロダクション、東京
2010
「事象そのものへ」無人島プロダクション、東京
2008
「回路」無人島プロダクション、東京
「太陽」スフェラ・エキシビション、京都
「エマージェンシーズ8 八木良太 ”回転”」NTTインターコミュニケーションセンター、東京
「スタディーズ」プロジェクトルーム ササオ、秋田
2007
「直線か円環か積層か」無人島プロダクション、東京
「クリテリオム70 八木良太」水戸芸術館現代美術ギャラリー、茨城
2006
「文字の存在論のために」ヴォイスギャラリー 、京都
「waltz」無人島プロダクション、東京
「timer」無人島プロダクション、東京

グループ展

2013
「Once was Now, Now is Over, Yet will come -Time-based art works themed around Time」 Platform China Hong Kong、香港、中国
「ARCTIC」ルイジアナ近代美術館、フムレベック、デンマーク
「A cting O ut of N othingness: from the APT Collection」DAIWA JAPAN HOUSE、ロンドン、イギリス
「M edia/Art Kitchen – Reality Distortion Field」インドネシア国立美術館(ほか、クアラルンプール、マニラ、バンコクへ巡回予定)
「ユーモアと飛躍」岡崎市美術博物館、愛知
「trans×form -かたちをこえる」国際芸術センター青森、青森
「堂島アートビエンナーレ - Little W ater」堂島リバーフォーラム、大阪
「アートがあればⅡ - 9人のコレクターによる個人コレクションの場合」東京オペラシティアートギャラリー、東京
「PAT in Kyoto 京都版画トリエンナーレ2013」京都市美術館、京都
「DIGITAL ART」OKUSAWA CONTEMPORARY ART AND DESIGN DOCUMENTS、東京
「KYOTO ARTISTS MEETING」Antenna Media、京都
2012
「Pop Politics: Activism at 33 Revolutions」Centro de Arte Dos de Mayo、マドリッド、スペイン
「MOBILE —モビールの展覧会」workroom*A、大阪
「アブストラと12人の芸術家」大同倉庫、京都
「東京アートミーティング[第3回]/アートと音楽 − 新たな共感覚をもとめて」東京都現代美術館
「MOTコレクション 私たちの90年:1923-2013 ふりかえりつつ、前へ」東京都現代美術館
「(Another) Furniture Music −(別の)家具の音楽」音まち千住の縁、足立区、東京
「Stepping Stone 未来の選択のための今ここにつくる実験場所」小山市立車屋美術館、栃木
「phono/graph −sound letters graphics−」Dortmunder U、ドルトムント、ドイツ
「henachoco拡大版」workroom*A、大阪
「高松コンテンポラリーアート・アニュアル vol.02 −贈り物と交換−」高松市美術館
2011
「Is This Thing On?」Contemporary Arts Center、オハイオ、アメリカ
「ヨコハマトリエンナーレ2011 OUR MAGIC HOUR」横浜美術館、日本郵船海岸通倉庫(BankART Studio NYK)、神奈川
「pet -group exhibition-」workroom*A、大阪
「LOUDER THAN BOMB/YOUNGER THAN YESTERDAY - 夾竹桃の村 -」ヴォイスギャラリー、京都
「WINTER GARDEN The Exploration of the Micropop Imagination in Contemporary Japanese Art」Ernst Múzeum、ブダペスト、ハンガリー
「MOT アニュアル 2011 —世界の深さのはかり方」東京都現代美術館
「耳をすまして — 美術と音楽の交差点」茨城県近代美術館
「GRAPHIC WEST 3: phono/graph −音・文字・グラフィック−」dddギャラリー、大阪
2010
「Against Easy Listening」1a space、香港
「つながる/つなげる-愛媛ゆかりの芸術家たち」愛媛県美術館
「The Record: Contemporary Art and Vinyl」The Nasher Museum of Art at Duke University、ノースカロライナ
「Move on Asia : Three Minutes of Sealed Time」Gallery LOOP、ソウル
「音が描く風景/風景が描く音:鈴木昭男・八木良太」横浜市民ギャラリー
「移動~無人島in高円寺での最初で最後のグループ展」無人島プロダクション、東京
2009
「NOTE」MUROMACHI ART COURT、京都
「サイレント」広島市現代美術館
「Next Reality / 次なる現実」ヨコハマ・クリエイティブシティ・センター、横浜
「visible and invisible」ヴォイスギャラリー、京都
「ヨコハマ・フォト・トライアングル:Photo Communication」(朝海陽子とのコラボレーション)横浜市民ギャラリーあざみ野
「ウィンター・ガーデン:日本現代美術におけるマイクロポップ的想像力の展開」原美術館、東京
「Re:Membering - Next of Japan」DOOSAN GALLERY / GALLERY LOOP、ソウル
「金氏撤平展:溶け出す都市、空白の森」(金氏徹平とのコラボレーション作品の展示)横浜美術館、神奈川
2008
「エマージング・ディレクターズ・アートフェア“ウルトラ001”」スパイラルガーデン、東京
「鴻池朋子展:異界からの客人」(鴻池朋子とのコラボレーション作品の展示)松涛庵/山宇亭(金沢21世紀美術館)/旧中村邸/梅庵、石川
「おおがきビエンナーレ2008ー流れる」大垣市内、岐阜
「音箱」神戸アートビレッジセンター、兵庫
「想画考6~写真~」ヴォイスギャラリー、京都
「NEW TOKYO CONTEMPORARIES」(marunouchi) HOUSE、東京
2007
「Exhibition as media」神戸アートビレッジセンター
「混沌から躍り出る星たち 2007 特別篇」スパイラルガーデン、東京
「レディメイドリミックス」ヴォイスギャラリー、京都
「皐月の荘厳」京都芸術センター、京都
「Arte Povera Now and Then - Perspectives for a New Guerrilla Art」ESSO gallery、ニューヨーク
「オルゴール・アート作品大賞2007 作品展」オルゴールミュージアム、兵庫
2006
「霜月ノ荘厳」稲葉本家、京都
「art in transit vol.9」パレスサイトホテル、京都
「Aランチ」AXIS GALLERY ANNEX、東京
2005
「神戸アートアニュアル 2005」神戸アートビレッジセンター
「casa sugimoto」杉本家住宅、京都
「stereorium」ARTZONE、京都
「multiplex! multiple market」ヴォイスギャラリー、京都
2004
「CHIMASKI DESIGN」ARTZONE、京都
「混沌から躍り出る星たち」スパイラル、東京
「PAPER WORKS -小品に見る紙造形の可能性-」京都芸術センター
2002
「装飾は罪悪か?」ジュネーブ応用芸術大学ギャラリー、ジュネーブ、スイス

プロジェクト

2011
「02.1_VOLUME: the world of agnès b. / ART FACADE PROJECT」 agnès b.、東京

パブリックコレクション

国際交流基金
愛媛県美術館
東京都現代美術館
横浜美術館
CA2M Centro de Arte Dos de Mayo (スペイン)

Bibliography

展覧会カタログ

2010
『The Record: Contemporary Art and Vinyl』The Nasher Museum of Art at Duke University
2009
『おおがきビエンナーレ』
『ウィンター・ガーデン』原美術館
『Re:membering』

書籍

2009
『球体4』

DVD

2008
「time cosmique」

定期刊行物

2007
「特集:アートとデザインの狭間で」(作家紹介)、『デザインクォータリー』、翔泳社、2007年冬号、pp18-19
村田明久美「特集:ニューカマー2007」(作家紹介)、『装苑』、文化出版局、2007年1月号、p75
2006
展評 成相肇「ギャラリーレビュー:東京エリア」(展評)、『美術手帖』、美術出版社、2006年11月号(No.888)、p206
播磨秀史「はりはり庵:世界初?の氷のレコードからは色褪せた思い出の音がした……」(展評)、『CROSSBEAT』、バーン・コーポレーション、2006年11月号、p158
工藤キキ「あーとぴあー工藤キキのART紹介」(展評)、『DASED & CONFUSED JAPAN』、カエルム、2006年10月号、p120
村田明久美「SO-EN JAM : ART『八木良太展』」(展覧会紹介)、『装苑』、文化出版局、2006年10月号、p241
「八木良太 ニュー・サウンド・エクスプロージョン」(展覧会紹介)、『art lover』、 フジテレビ、2006年10月6日OA
Aneta Glinkowska「RE:VIEW -RE:ARTS"Lyota Yagi Exhibition"」(展評)、『The Japan Times』、THE JAPAN TIMES、Thursday, August 31, 2006、19
新川貴詩「stage&art:『八木良太』展~視覚+聴覚で楽しむ、八木良太の世界~」(展覧会紹介)、『SPA !』、扶桑、 2006年8月15日・22日合併号、p121
藤城里香「特集:[保存版]ゼロゼロ・ジェネレーション2006:2000年代から未来へ向かう日本の新世代アーティスト108人」(作家紹介)、『美術手帖』、美術出版社、2006年7月号(No.883)、p.83
橋本麻里 「ART BIT #077:凍りついた音、時間、記憶」 (作品紹介)『AERA』、朝日新聞社、2006年7月3日号(Vol.19 No.32)、p92