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Chim↑Pom(チン↑ポム)

Chim↑Pom Web site

Chim↑Pom CV

2005
8月東京で結成。
メンバー
エリイ
卯城竜太
林靖高
岡田将孝
水野俊紀
稲岡求

個展

2014
「ヤジルシソビエトル~ChimとPomのパラドックス」無人島プロダクション、東京
「エレクトリカルパレードで満足したことは一度もない」hiromiyoshii roppongi、東京
2013
「広島!!!!!」 旧日本銀行広島支店、広島
「Chim↑Pom × 叢 ‒ Qusamura『広島!!!!!展』準備展!@ホットスポットギャラリー」hiromiyoshii roppongi Window Gallery、mybar、東京
「"広島!!!!!展" 準備展!」@広島市内ホットスポットギャラリー、広島
「PAVILION」岡本太郎記念館、東京
2012
「Chim↑Pom」パルコミュージアム、東京
「Beautiful World:SURVIVAL DANCE」PROJECT FULFILL ART SPACE、台北
2011
「LEVEL 7 feat. 広島!!!!」原爆の図 丸木美術館、埼玉
「Chim↑Pom」(screening)  MoMA PS1、ニューヨーク
「K-I-S-S-I-N-G」The Container、東京
「SURVIVAL DANCE」無人島プロダクション、東京
「REAL TIMES」無人島プロダクション、東京(スタンダードブックストア心斎橋、大阪へ巡回)
2010
「imagine」無人島プロダクション、東京
2009
「FujiYAMA, GEISHA, JAPAnEse!!」無人島プロダクション、東京
「にんげんていいな」山本現代、東京
「広島!!」NADiff a/p/a/r/t、東京
「捨てられたチンポ」ギャラリー・ヴァギナ(a.k.a. 無人島プロダクション)、東京
「広島!」Vacant、東京
2008
「オーマイゴッド! ~気分はマイアミビーチ~」無人島プロダクション、東京
「友情か友喰いか友倒れか/BLACK OF DEATH curated by 無人島プロダクション」hiromiyoshii、東京
「日本のアートは10年おくれている」NADiff a/p/a/r/t、東京
2007
「サンキューセレブプロジェクト アイムボカン」無人島プロダクション、東京
「オーマイゴッド」無人島プロダクション、東京
2006
「スーパー☆ラット」無人島プロダクション、東京

グループ展

2014
「無人島∞」無人島プロダクション、東京
「Duality of Existence - Post Fukushima: A group exhibition of Contemporary Japanese Art」 Friedman Bendam、ニューヨーク、アメリカ
「MOTコレクション クロニクル1995-」 東京都現代美術館、東京
「地震のあとで―東北を思うIII」 東京国立近代美術館、東京
「マインドフルネス!高橋コレクション展 決定版2014」 名古屋市美術館、愛知
「Tomorrow Comes Today」 Digiark、国立台湾美術館、台北、台湾
2013
「global aCtIVISm」 ZKM | Zentrum fur Kunst und Medientechnologie Karlsruhe、 カールスルーエ、ドイツ
「高橋コレクション―マインドフルネス!」 札幌芸術の森美術館、札幌
「シブカル祭。2013 ~フレフレ!全力女子!~」渋谷PARCO、東京
「Atomic Surplus」CCA Muñoz Waxman Galleries、ニューメキシコ
「adidas Originals PRESENTS BETTER NEVER THAN LATE」小太刀製作所跡地、東京
「Now Japan; Exhibition with 37 contemporary Japanese artists」Kunsthal KAdE、オランダ
「inToAsia: Time-based Art Festival 2013 – MicroCities」Stephan Stoyanov Gallery, ニューヨーク
「高橋コレクションーマインドフルネス」霧島アートの森、鹿児島
「アートがあればII - 9人のコレクターによる個人コレクションの場合」東京オペラシティ アートギャラリー、東京
「MOTコレクション ぼくからきみへ -ちかくてとおいたび-」東京都現代美術館、東京 
「LOVE展: アートにみる愛のかたち - シャガールから草間彌生、初音ミクまで」森美術館、東京
2012
「3.11とアーティスト:進行形の記録」水戸芸術館現代美術ギャラリー
「第9回上海ビエンナーレ:REACTIVATION」上海当代芸術博物館
「Project Daejeon 2012:Energy」テジョン市立美術館、韓国
「ソンエリュミエール、そして叡智」金沢21世紀美術館
「Get Up, Stand Up」シアトル美術館
「歴史の天使-アイ・ラブ・アート 12 写真展」ワタリウム美術館、東京
「ひっくりかえる-Turning Around-」(キュレーション:Chim↑Pom)ワタリウム美術館、東京
「Double Vision:Contemporary Art from Japan」モスクワ市近代美術館、モスクワ(ハイファ美術館、イスラエルに巡回)
「The Fire that Doesn't Go Out」Richard D. Baron Gallery、オハイオ
「TPAM in Yokohama 2012」BankART Mini、横浜
2011
「Life, no Peace, only Adventure」釜山市立美術館、韓国
「Villa Tokyo」京橋、東京
「エルピスの空」TOKYO DESIGNERS WEEK 2011(TDW-ART)、東京
「シブカル祭。」渋谷PARCO、東京
「CITY-NET ASIA 2011」ソウル市立美術館
「Mildura Palimpsest #8 - Collaborators and Saboteurs」Arts Mildura、ミルデュラ、オーストラリア
「Invisibleness is Visibleness:International Contemporary Art Collection of a Salaryman-- Daisuke Miyatsu」台北当代芸術館
「Never give up!」PASS THE BATON GALLERY、東京
2010
「第29回サンパウロビエンナーレ:There is always a cup of sea to sail in」シッシロ・マタラッツォ・パビリオン、イビラプエラ公園、サンパウロ
「Asia Art Award」SOMA Museum、ソウル
「六本木クロッシング2010展:芸術は可能か?」森美術館、東京
「REFLECTION/映像が見せる“もうひとつの世界”」水戸芸術館現代美術ギャラリー
「移動〜無人島in高円寺での最初で最後のグループ展」無人島プロダクション、東京
2009
「ミイラっていいな」山本現代、東京
「Spooky Action at a Distance:A Big In Japan exhibition of new videos from Japanese artists」Black & Blue Gallery、シドニー
「A Blow to the Everyday」Oasage Kwun Tong、香港
「Urban Stories : Xth Baltic Triennial of International Art」Contemporary Art Center(CAC)、ヴィルニス,リトアニア
「ウィンター・ガーデン:日本現代美術におけるマイクロポップ的想像力の展開」原美術館、東京
2008
「DEATH BY BASEL」Fredric Snitzer Gallery、マイアミ
「東京ナンセンス」SCION Installation L.A.、ロサンゼルス
「KITA!!:Japanese Artists Meet Indonesia」ジョグジャ・ナショナル・ミュージアム、ジョグジャカルタ、インドネシア
「ライフがフォームになるときー未来への対話/ブラジル、日本」サンパウロ近代美術館
「ニュートーキョーコンテンポラリーズ」(marunouchi)HOUSE、東京
2007
「感情の強盗 emotion burglar」BankART Studio NYK、横浜
「DAIWA RADIATOR FACTORY VIEWING ROOM vol.4」大和ラヂヱーター製作所ビューイング・ルーム、広島
「Re-Act 新・公募展2007」広島市現代美術館

イベント(ライブ、パフォーマンス、スクリーニングなど)

2009
「ヒロシマ平和映画祭2009“映画交歓都市・広島の創造にむけて”」横川シネマ、広島
イベント「THIS IS FASHION」台東デザイナーズビレッジ、東京
イベント「TOKIO-SHIBUYA : THE NEW GENERATION」Hebbel Am Ufer[HAU]、ベルリン(作品展示)
「仙台短篇映画祭2009」せんだいメディアテーク、宮城
イベント「吾妻橋ダンスクロッシング」アサヒ・アートスクエア、東京(作品展示)
イベント「“にんげんていいな”ディナーショー」山本現代、東京(Chim↑Pom主催)
イベント書籍『なぜ広島の空をピカッとさせてはいけないのか』出版記念パーティー」Vacant、東京(Chim↑Pom主催)
2008
「吾妻橋ダンスクロッシング」アサヒ・アートスクエア、東京
「第3回ガンダーラ映画祭:ノーインテリジェンス~映画界のラスプーチンと呼ばれて」、東京
2007
「HARAJUKU PERFORMANCE +(Plus)」 ラフォーレミュージアム、東京
「サンキューセレブプロジェクト アイムボカン:チャリティーオークション」 P-House、東京
「吾妻橋ダンスクロッシング」アサヒ・アートスクエア、東京
2006
「イケイケアクション」主催(ライブパフォーマンス)A.R.T.、東京
「会田誠の映像ダヨ!全員集合!!」(映像上映)ミヅマアートギャラリー、東京
2005
「イケイケ40歳」(ライブパフォーマンス)BankART 1929 Yokohama、東京
会田誠個展「Drink Sake Alone」参加 Lisa Dent Gallery、サンフランシスコ
「ふつうサミット」(映像上映) ANPONTAN、東京
「ハッピーサマー2005」(ライブパフォーマンス)NADiff、東京

受賞歴

2007
「新・公募展2007」広島市現代美術館賞(大賞)

パブリックコレクション

国際交流基金
森美術館
金沢21世紀美術館
東京都現代美術館
東京国立近代美術館
アジアソサエティ美術館(アメリカ)
クイーンズランド州立美術館(オーストラリア)

Bibliography

インタビュー

MoMA|Post(Chim↑Pom×Christopher Y. Lew)
Culture Power(Chim↑Pom×岡部あおみ)
エコレゾ ウェブ(Chim↑Pom×小林武史)
Web DICE(Chim↑Pomインタビュー)

DVD

2009
「Joy to Love」
2007
「The Making of Thank You Celeb Project – I’m BOKAN”」
2006
「P.T.A. (Pink Touch Action)」

展覧会カタログ

『ウィンター・ガーデン:日本現代美術におけるマイクロポップ的想像力の展開』、国際交流基金、2009年、pp66-67
『Scion presents TOKYO NONSENS』、SCION Installation L.A.、2008年
『ライフがフォームになるとき・未来への対話/ブラジル、日 本』、国際交流基金、2008年、p.96、p.105、pp.258-263
『KITA!!:Japanese Artists Meet Indonesia』、国際交流基金、2008年、pp.34-35

書籍

○『SUPER RAT』発行=PARCO出版、2012年
○『idea ink 03 芸術実行犯』(Chim↑Pom 著)、発行=朝日出版社、2012年
○『Chim↑Pom』発行=河出書房新社、2010年
○『なぜ広島の空をピカッとさせてはいけないのか』(Chim↑Pom、阿部謙一 編)、発行=無人島プロダクション、2009年
○福住廉「Chim↑Pom参上!『スーパー☆ラット』」(展評)、「格差社会の闇に一撃『オーマイゴッド』」(展評)、「大空に飛翔していく魂『友情か 友喰いか友倒れか/BLACK OF DEATH」(展評)、「高円寺南北対談|山下陽光(トリオフォー)×卯城竜太(Chim↑Pom)」(対談)、『今日の限界芸術』、 BankART1929、2008年、pp.135-161
○吉井仁実「現代美術を楽しむために知識はいらない」(作家紹介)、『現代アートバブル いま、何が起きているのか』、光文社、2008年、p.161、 p165
○毛利嘉孝「ストリートからあらわれた新しいアート:CASE4 Chim↑Pomの「スーパー☆ラット」は、「スーパーフラット」を越える!」(作家紹介)、『はじめてのDiY 何でもお金で買えると思うなよ!』、ブ ルース・インターアクションズ、2008年、pp.96-99
○川勝正幸「アフター9・11:チン↑ポム「アイムボカン」 芸術は爆発だ!ではなく、爆発を芸術にしたチン↑ポム。」(作家紹介)、『21世紀のポップ 中毒者』白夜書房、2008年、p13、p.p35-37
○『映像作家100人 2007』BNN新社、2007年、pp.46-47、p.237

定期刊行物

○C.B.Liddell「Art guerrillas Chim Pom stage show in a box:Attention-seeking artists know a thing or two about Tokyo's rat race」CNN International
○Edan Corkill 「2011 ROUNDUP : Seeking solace in artistic responses to March 11」、『The Japan Times』2011年12月22日
○「台頭する“第4世代”デザイナー」、『日本繊維新聞』、2009年11月6日、p1
○「Chim↑Pomエリイの美術ッて超大好き いぇい ~アート界をやんわり独走するギャル式見聞録~」(エリイ執筆)、『SPA』、扶桑社、2009年8月18日、p113
○「Catch:Art」より「Chim↑Pomが見せる、とびっきりポップなJAPAN」(展覧会紹介)、『ぴあ』、ぴあ、2009年8月13日、 p55
○長谷川祐子「現代美術の歩き方:今月の一品」より「Chim↑Pom 「く るくるパーティ」「making of the 即身仏」」(展評)、『美術の窓』、生活の友社、2009年9月号(No.312)、p113
○「ME&SV:Chim↑Pom」(作家紹介)、『STUDIO VOICE』、INFASパブリケーションズ、2009年4月号(Vol.400)、p23
○「特集:アートファンのための超整理! 日本のアーティストガイド&マップ」より「STAGE2 INTERACTS[応用編] 感覚と現象、社会と アートのクロスポイント:ソーシャル アートでつなぐ社会」(作家紹介)、松井みどり「STAGE3 ADVANCED[拡張編] ゼロ年代を超える4つ の提案:モダンとポスト・モダンのクロスロード」(作家紹介)、福住廉「STAGE3 ADVANCED[拡張編] ゼロ年代を超える4つの提案:原点の ありかとそのゆくえ」(作家紹介)、『美術手帖』、美術出版社、2009年3月号(vol.61 No.919)、pp74-75、pp80-87、pp96-103
○「特集:視覚コミュニケーションの新次元!」より「鼎談:チン↑ポム×宇川直宏 MAD的アートフォーム、タグ的発想法」(鼎談)、『STUDIO VOICE』、INFASパブリケーションズ、2009年2月号(Vol.398)、pp20-23
○「回顧2008アート 4氏が選んだ展覧会ベスト4 椹木野衣選」(展覧会紹介)、『読売新聞』、2008年12月11日、文化面
○「特集:THE FILM SPECIAL」より「INSPIRATIONAL FILMS_ARTISTS アーティストの自由な発想を刺激したアーティスティックな映像作品集」(作家紹介)、『DAZED&CONFUSED JAPAN』、カエレム、2009年1月号(#74)、p.44
○「特集:いま、遊びたいおもちゃ200」より「HOW TO PLAY チン↑ポムのトイ・ハンティング」(作家紹介)、『STUDIO VOICE」、INFASパブリケーションズ、2009年1月号(Vol.397)、pp.26-28
○宮村周子「特集:美術手帖60年史:Gallery Review Chim↑Pom(チンポム)「スーパー☆ラット」」(展評、再掲載)、松井みどり「REVIEWS EX:感覚装置としてのアクション、動きがつくる絵画」(展評)、『美術手帖』、美術出版社、2008年12月号(vol.60 No.916)、p.212、pp.354-356
○椹木野衣「“終り”への想像力。チン・ポムの享楽。」(展評)、『high fashion』、文化出版局、2008年12月号、p.153
○Yuki Harada「アート界の革命児“Chim↑Pom”は、パラダイムシフトを起こせるか?」(作家紹介)、『QUATATION Worldwide Creative Journal』、BNN、2008年11月1日(no.1)
○松下学「弱虫のハイジャック―失敗としてのchim↑pom」、『Review House 02』(作家評論)、Review House編集室、2008年10月1日、pp56-57
○木村覚「彼らは「日本・現代・美術」ではない」(作家評論)、 『Review House 02』(作家評論)、Review House編集室、2008年10月1日、p62-63
○福住廉「REVIEWS05:大空へ飛翔してゆく魂」(展評)、『美術手帖』、美術出版社、2008年10月号(vol61 No.913)、pp178-179
○「INFORMATION:OTHER TOPICS 注目のアート・トピックス」(展覧会紹介)、『美術手帖』、美術出版社、2008年10月号(vol61 No.913)、P192
○「いま見ておくべきアーティストは誰ですか?名キュレーター注目のアーティスト」(作家紹介)、『Real Design』、枻出版社、2008年9月号(No.27)、p.73
○磯部涼「無敵のアート集団Chim↑Pom」(インタビュー&作品解説)、『Quick Japan』、太田出版、2008年6月号(vol.78)、p.6、pp.44-51
○「特集:あらうんどTHE会田誠」より「Chim↑Pom」(作家紹介)、ガブリエル・リッター「“Tokyo Nonsense”in L.A.」(作家紹介)、福住廉「ふつう研究所座談会」(座談会)、川崎昌平「青空雑談会」(座談会)、会田誠「あとがきメモランダム」(作家紹介)、 『美術手帖』、美術出版社、2008年5月号(vol.60 No.907)、pp.22-33、pp.42-43、pp.48-59、pp.84-95、p.96
○木村覚「愚かであることの可能性」(作家評論)、『Review House 01』、Review House編集室、2008年2月6日、pp34-35
○ローゼン美佐子「ART 誰でもみんな夢をみる」(展覧会紹介)、『Tokion』、2008年1月号(No.64)、p.100
○「Chim↑Pom チャリティー・オークション開催」(展覧会紹介)、『美術の窓』、2007年12月号(No.291)、p.116
○「おくのふぉと道」(企画参加:エリイ)、『俳句界』、2007年11月号(No.136)、pp.94-98
○「現代美術の歩き方 今月の一品 Chim↑Pom 性欲電気変換装置『エロキテル』初号機」(作品紹介)、『美術の窓』、2007年10月号(No.289)、p.129
○「バカで無敵かっこいいアート集団」(作家紹介)、『ナイスポ』、2007年9月13日、政治社会面
○福住廉「見聞録:Chim↑Pom新作展 格差社会の闇に一撃」(展評)、『東京新聞』、2007年8月20日、文化面
○桜井圭介「Chim↑Pom『オーマイゴッド』 汗と涙と愛情あふれる(?)『アクション』経由の『リアルな剰余』」(展覧会紹介)、『STUDIO VOICE』、INFASパブリケーションズ、2007年8月号(vol.380)、p.97
○木村覚「特集:東京をどのように記述するか?─コレオグラフィとしての都市・東京」(作家紹介)、『10+1』、INAX出版、No.47、 pp.93-101
○三田格「きもカワいい? 渋谷のネズミ:嫌われもののリアル」(作家紹介)、『AERA』、朝日新聞社、2007年5月28日号、p37
○山下裕二「特集:新人大図鑑2007ーホンモノの馬鹿、あるいは馬鹿なホンモノたち」(作家紹介)、『美術の窓』、生活の友社、2007年4月号 (No.283)、p30
○宮村周子「Gallery Review:東京エリア Chim↑Pom『』」(展評)、『美術手帖』、美術出版社、2007年3月号(No.892)、p.184
○「特集:『アーティスト』って何だろう?-職業としての『アーティスト』/生き方としての『アーティスト』榎本了壱×楠見清×福住廉」(座談)、『美術 手帖』、美術出版社、2007年2月号(No.891)、pp.65-73
○工藤キキ「あーとぴあ」(展覧会紹介)、『DAZED&CONFUSED JAPAN』 、カエルム、2007年1-2月号(#54)、p.120
○「Chim↑Pom初個展 スーパーラット:未来も無い↓じゃ、やっぱマズイから↑」(展覧会紹介)、『STUDIO VOICE』、INFASパブリケーションズ、2007年1月号(vol.373)、p.133
○櫻井一哉「毒に強く、嫌われようとも強く美しいドブネズミに、わが身を重ねる」(展覧会紹介)、『SPA!』、扶桑社、2006年12月26日号  、p.119
○「ART:TOPICS」(展覧会紹介)、『ぴあ』、ぴあ、2006年12月21日号、p.152
○工藤キキ「特集:映像表現のニュー・ヴィジョン!:COLUMNーChimPom」(作家紹介)、『STUDIO VOICE』、INFASパブリケーションズ、2006年10月号(vol.370)、p.55
○藤城里香「特集:[保存版]ゼロゼロ・ジェネレーション2006:2000年代から未来へ向かう日本の新世代アーティスト108人」(作家紹介)、『美 術手帖』、美術出版社、2006年7月号(No.883)、p.57
○工藤キキ「あーとぴあ」(展覧会紹介)、『DAZED&CONFUSED JAPAN』 、カエルム、2006年6月号(#48)、p.120